映画 「ウォーリー」

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試写会で観て来ました。
29世紀、人類はゴミだけになった地球を捨て宇宙に逃れる。
誰もいなくなった地球に残されたのは、たったひとりゴミ処理ロボットの”ウォーリー”
700年間ひとりぼっちで働き続け、映画で手を繋ぐシーンを見ては自分もいつか誰かと手を繋ぐことを夢みるウォーリーのお話。
環境問題を考えたり、地球のことを大切にしたくなる映画でした。

写真は、試写会会場にいたウォーリー。
喋ってました。
by norio_cestsibon | 2008-11-13 22:00 | 映画
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