ボンド用の瓶

2006年5月22日
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今日は、カルトナージュのカートン(厚紙)を買いに、銀座の伊東屋へ行きました。
気に入っていつも買っている、白いチップボードという厚紙が品切れで、グレー台紙を買いました。やはり最近、カルトナージュブームなのかしら?
次回の作品は、白っぽい布を使うわけではないので、グレー台紙でもよかった。
あと前から欲しかった円を切るカッターと、アル助というアルミのスベリ止め付き定規を買いました。今までは、プラスチックの定規を使っていたのですが、定規にカッターを当てて切るので、プラスチックは適してないようです。
このビンは、カルトナージュの布や紙につけるボンドを入れる為に買ったもの。(少し前に下北沢の雑貨屋さんで買いました)
深さが浅いのが、気に入っています。
前は、ジャムの空き瓶を使っていたのですが、もっと深かったので、刷毛の上の方までボンドが付いてしまい、とても使いにくかったのですが、この瓶は使いやすいです。
カルトナージュ教室では、小さいタッパーにボンドが入れてあります。
ボンドといっていますが、正確にはボンドを少し水で薄めたものを使っています。
この薄め加減が、ポイントなんです。
by norio_cestsibon | 2006-05-22 23:52 | カルトナージュ
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